CFW3.80M33-5 アップデート内容
リリース当時の変更点
ゲーム中のCPUクロック変更が適用されないバグを修正
sceKernelLoadExecを使用するとCPUクロックが変更できない不具合を修正
XMBのゲームメニューでPIC0.PNGとPIC1.PNGを非表示にする機能を追加
リカバリーメニューより変更可能
Hide PIC0.PNG and PIC1.PNG in game menu = Enabled
MSよりISO起動する場合、若干表示速度のアップが見込めます
用意するもの
CFW3.80M33~M33-4を導入済のPSP-1000又はPSP-2000
CFW3.80M33-5アップデータ(ミラー済み)
CFW3.80M33-3/CFW3.80M33-4アップデート内容
CFW3.80M33-3とM33-4の発表時期がほぼ同時ですので、M33-4の方を掲載します。
リリース当時の変更点
PSNで購入したゲームでエラーが発生する不具合(0×80010013 エラー)を修正
nids resolverを更新
POPS loaderのプラグインに対応させた
galaxy.prxを過去の物に置き換え。(MSの読み込み速度改善)
用意するもの
CFW3.80M33~M33-2を導入済のPSP-1000又はPSP-2000
CFW3.80M33-4アップデータ(ミラー済み)
CFW3.80M33-2 アップデート内容
リリース当時の変更点
scePowerGetClockFrequency/scePowerGetClockFrequencyIntのバグ修正
PS1ゲームでSAVEDATAのアイコン修正
用意するもの
CFW3.80M33を導入済のPSP-1000又はPSP-2000
CFW3.80M33-2アップデータ(ミラー済み)
今回はPSPのCFW導入が可能な基板かどうかの見分け方を簡単にお教えします。
詳細は続きからどうぞ。。。
【1.50 Kernel addon for 5.00.の特徴】
1.50カーネルで動作するアプリなどを使用できるようになる
このパッチはPSP-1000のみに適応することができ、PSP-2000では使用不可
FLASH容量の問題で、キーボード入力にて漢字変換するとフリーズする
※この作業を実行して問題が起きた場合の保障は一切いたしません。
※このパッチは旧型のPSP(PSP-1000)のみに対応ですので、新型のPSP(PSP-2000orPSP-3000)には使用できません。
※これを導入すると、falsh0の容量の関係で日本語でのキーボード入力が出来なくなります。