PCとPSPで連携して使用するソフトである、HostCore 1.2.1がPoison氏によりリリースされました。
このソフトでは、PC上に仮想のMSを作り、USB経由またはWiFi経由でPSPで使用するというものです。
これなら、MSと違って容量を気にする必要がないので、映画やゲーム等いろいろな用途で使用が可能です。
今回の更新点は以下です
WPA 関連の不具合を修正
使用方法は、今回書かないと思いますが必要でしたらご連絡ください。
-情報元-
ダウンロード
[PR]NTTコミュニケーションズのOCN
何となく必要かと思いまして、ここで書いておきます。(後で必要だから書くのは内緒^^;)
PSP Type Bと言えば、PCとUSB接続してファイルの使用や映像の転送などを行う自作ソフト(HostCore・USB ISO Loader・RemortJoyなど)で必要となるPC向けのドライバです。
通常の接続(PSPの機能でMSなどを読む場合)だと、“PSP” Type Aと言うドライバが使われるのですが“PSP” Type Aでは、PSP内のメモリースティックしかマウントされません。
なので、上のようなことを実行するには、別のドライバをインストールする必要があるのです。
そしてその別のドライバがPSP Type Bというわけです。
尚、これは絶対に必要と言うわけではなく、今後の解説で役立ちそうなのでやり方を書いておくことにします。
※管理人の環境はWindowsXPです。2000やVistaなどは、良く分からないので出来るのかはわからないですが、自己判断でお願いします。
[PR]メモリースティック売れ筋ランキング