【CFW】PSP 5.00M33 導入方法
管理人 | 2008 年 10 月 17 日【CFW 5.00M33の特徴】
- コアを5.00に変更
- XMBのCPUクロック数変更によるバグの修正
- リカバリーでの言語対応数を追加した
※この作業を実行して問題が起きた場合の保障は一切いたしません。
【用意する物】
・CFW3.52M33-3以降を導入済みのPSP-1000 又は CFW3.60M33以降を導入済みのPSP-2000
・CFW3.52M33-3以降を導入済みのPSP-1000 又は CFW3.60M33以降を導入済みのPSP-2000
【導入手順】
- CFW5.00M33をダウンロードして展開する。

- 解凍すると中にある「UPDATE」ファイルをメモリースティックのms0:\PSP\GAME\の中に保存する。

- 公式FW5.00のファイル名を「EBOOT.PBP」→「500.PBP」にリネームし先ほどMSに入れた「UPDATE」ms0:\PSP\GAME\UPDATE\の中にコピーする。

- 導入対象のPSPがCFWの場合で、カーネルの設定が1.50になっている場合はリカバリーモードより「3.xxKernel」or「4.xxKernel」に変更する。
- メモリースティックをPSPに挿し、XMB(クロスメディアバー)から「PSP アップデート ver 5.00」を起動する。

- 起動すると以下のメッセージが表示されるので、アップデートを実行する場合は×ボタンを押し、やめる場合はRボタンを押す。
- ×を押すと公式アップデーターのようなものが出るので、それに従い実行する。
- アップデートが終了したら、○ボタンを押してPSPを再起動するように指示があるので従う。※必ず
- 再起動したら[設定→本体設定→本体情報]と進みPSPのバージョンを見て5.00M33となっていれば、導入は成功です。
Verifying 500.PBP… OK
Verifying u235.prx… OKPress x to start the update,R to exit.
と言うわけで、5.00M33の導入方法でした。
★お手持ちのPSPがPSP-1000の場合は、1.50カーネルアドオンの導入が可能です。
※間もなくリリースされるようです^^
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↓導入の解説はこちら↓
【CFW】4.01M33用 1.50カーネルアドオン
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★POPSLoaderの導入もできます^^
※しばらくしてからリリース予定のようです。
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↓代行依頼はこちら↓
ダウングレート&CFW導入代行






